ENVIRONMENT社内環境・制度

就業環境

レッドホースコーポレーションでは「事業=人(社員)」と考え、新時代を見据えた働き方の多様化に積極的に取り組んでいます。
場所・時間に囚われない働き方を提示することで社員の生産性・モチベーションの向上を図ります。

当社では働き方多様化の総称として「e Work」と定義しました。
「 e Work 」
teleWorkelectronic・e(いい)ワーク 
エレクトロニクスを駆使し生産性向上を目的に取組む
いいワーク(Good-work・Best-work)とし、成果を意識した活動を行い
「e Work」の中で場所・時間に囚われない働き方を提示することで社員の生産性・モチベーションの向上を図ります。

テレワーク

「会社に来ることが仕事ではない」という考え方の元、自宅やカフェなど、何処に居ても仕事ができる環境を実現。

時差出勤

5時〜22時の間、連続した8.5時間(休憩45分)の間で、混雑やライフスタイルに合わせたフレキシブルな勤務が可能。

週休3日制

介護や育児による事由がある希望者は「週休3日」制度の適応も可能。※労働時間に比例した基準賃金となります。

副業OK

スキルアップ、資格の活用、十分な収入の確保等、様々な理由に合わせ副業を行うことが可能。※要届出・規定あり

ワーケーション

場所にとらわれない働き方として観光地やリゾート地で休暇を取りながらテレワークする「ワーケーション」が可能です。
当社では自社が保有する北海道函館にある宿泊施設 「Tune Hakodate」に社員は無料で宿泊することができます。 (〜14白まで無料。15泊目以降は1,000円/日)
時差出勤と組み合わせて日中は執務、夕方は観光し夕食は北海道グルメを堪能!といった時間の使い方が可能です。


「Tune Hakodate」

〒042-0932 函館市湯川1丁目30-1

オフィス紹介

レッドホースコーポレーション 豊洲本社
レッドホースコーポレーション 豊洲本社
レッドホースコーポレーション 豊洲本社

本社オフィス

様々な事業部が置かれている本社。空間にゆとりのある社内はフリーアドレス。 打ち合わせスペースを各所に設け、思いついたアイディアをすぐに共有できる環境です。 休憩エリアの大きな窓からはレインボーブリッジを一望。 心と体のリフレッシュに最適なスペースです。

住所

東京都江東区豊洲3丁目2番24号 豊洲フォレシア9階

電車をご利用の場合

東京メトロ有楽町線 豊洲駅1C出口直進約100m。
(1Fにスターバックス)
1階総合受付で入館用のカードをもらい、
9階へお越しください。

車をご利用の場合

駐車場はビル裏側の、けやき通りから出入りが可能です。

レッドホースコーポレーション 第二本社
レッドホースコーポレーション 第二本社
レッドホースコーポレーション 第二本社

第二本社 IT部門

第二本社では、社会の著しい変化に対応するために不可欠なIT分野の更なる充実と、 IT技術を横断的に活用し、既存事業の発展や新事業開発を担うことを目的としています。 社内にはビリヤード台やダーツを設置し、 リフレッシュと同僚の交流の場として一役買っています。

住所

東京都港区浜松町1-10-17 向陽ビル5階

電車をご利用の場合

・御成門駅 徒歩9分
・大門駅 徒歩8分
・浜松町駅 徒歩6分

車をご利用の場合

当社用の駐車場ご用意はございません。駐車場利用の場合は、
当ビル近くのコインパーキングご利用をお願いいたします。

研修制度

当社では、一人ひとりの成長が企業発展へ繋がると考え、年々研修強化を図っております。
研修を通して「キャリアプラン」を立ててもらい、研修担当者やキャリアコンサルタントがあなたの人生設計をフォローしていきます。

※配属先はヒアリングの上、本人の希望や適性を考慮した上で決定します。新規プロジェクトなどの社内公募(年2回)や、自己申告(年1回)で異動願いや面談の希望も受け付けています。

新人研修

入社1年目に3回、新入社員向けに研修を行います。新人研修では、ビジネスマナーや当社のマインドを学びます。施設研修などを通して現場の雰囲気を体感し、業務内容の理解を深めます。キャリアプランシートで人生設計を立て、社会人としての第一歩を踏み出します。

10月の「フォロー研修」では、入社からの半年間を振り返りつつ、同期メンバーと業務内容の共有・交流を深め翌年3月に入社2年目として、後輩を迎える心構えをしていきます。

※配属先はヒアリングの上、本人の希望や適性を考慮した上で決定します。新規プロジェクトなどの社内公募(年2回)や、自己申告(年1回)で異動願いや面談の希望も受け付けています。

2年目研修

上司や同僚の方からのメッセージを受け取り、強みは伸ばし弱みは克服に努めます。

3年目研修

部下や後輩の「指導・育成」に必要なスキルの学習をします。 また、キャリアプランの進捗確認と修正を行います。