JOB仕事紹介ふるさと納税支援事業 商品

SBU1
北日本営業部
東北エリア

かたひらはる

2017年入社

中島村の魅力的な返礼品を開拓。
東北の魅力を発信したい!

私は2018年2月から福島県中島村の担当MDとして、
「ふるさと納税」の返礼品の企画・開発、商品管理、自治体への提案をしています。

熱心な中島村企画進行課の本間課長とともに、多くの魅力的な返礼品を開拓。2017年はたった57万円だったところ、2018年5億7千万円、2019年11億3千万円と寄附実績を拡大することができました。

写真:ZOZOマリンスタジアムで行われた冠試合ZOZOマリンスタジアムで行われた冠試合

千葉のZOZOマリンスタジアムで行われた冠試合や、埼玉県越谷市での当社ふるまるイベントにも参加いただき、私も現場でお手伝いをさせていただきました。
そこでは「こういう商品がいいな」、「こんな活動をしているんだおもしろいね」という寄附者の方のリアルな声を聞けたことで、MDとして今まで得ることのできなかった情報を今後活用していけると大変勉強になりました。
実際に商品として取り扱っているお米の試食も配り、「美味しい!」という声を聞くと、やはり商品担当としては嬉しいなと率直に思いました。

お客様のリアルな声を伝えたい!

中島村をはじめとした東北の魅力を全国に発信していきたいという思いは、元々私がレッドホースに入社をして地域活性化事業部を希望した動機の一つです。その原点を再認識して、東北全体を盛り上げていきたいと思っています。

上司からのひとこと

片平さんは仙台に勤務しているのですが、商品担当でありながら千葉や埼玉のイベントまで手伝っています。本来営業がやる役割になっていますが、自分の仕事の枠をつくらず、自治体様との信頼関係を築きあげています。そこを私は評価しております。