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2021年11月2日付の北海道新聞・夕刊に「ワークマンハウス苫小牧」が掲載されました

2021.11.02

2021年11月2日付の北海道新聞の夕刊に、2021年10月18日にグランドオープンした工事事業者専用宿「ワークマンハウス苫小牧」が掲載されました。

 

「ワークマンハウス」の詳細はこちら
https://workman-house.com/

 

【レッドホースの宿泊施設運営事業とは】

近年、少子高齢化や働き手不足などさまざまな理由で、毎年多くの不動産が手放されています。平成30年の住宅・土地統計調査結果では、空き家数は過去最多となる848万9千戸に達し、全国の住宅の13.6%を占めています。
(参考:総務省統計局 / 平成30年住宅・土地統計調査 特別集計)
レッドホースの宿泊運営事業では、このような日本全国の遊休不動産を特色のある施設として再活用し、単なる宿泊施設だけではなく、地域と連携し、宿泊者・運営者・地域住民との相互コミュニティを創出する場とすることを心掛けています。
特に、ワークマンハウスは、地域にとって重要な拠点でありながら、後継者不足のため閉館を考えられていた施設をレッドホースが引継ぎ、建設業者を対象にした新しい宿泊施設として運営を行っています。また、スタッフには地域の方を中心に採用をし、地域雇用も支援しています。