沿革 History

  • 2009
    Redhorse Groupとしてコンシューマー事業へ参入
    同年8月に 旅行お土産通販を手がけるトラベラー社株式の過半数を取得し子会社化する(経営権取得)
  • 2012.2
    Redhorse Corporation香港によるTOBで100%子会社化(JASDAQ上場廃止)
  • 2014.6
    自治体・事業者への後方支援業務として、ふるさと納税事業へ参入
  • 2014.10
    予防医学としてウェルネス事業へ参入
  • 2015.8
    大阪EXPOCITYに日本最大級の観覧車「Redhorse OSAKA WHEEL」を建造
  • 2016.1
    持ち株会社Redhorse Corporation香港(現Redhorse Group Co.Ltd)が台湾市場(Taipei Exchange)へ上場(証券番号2928)
  • 2016.2
    ウェルネス事業の商品「アスパラルチン」が、ヘルシーDo(北海道食品機能性表示制度)を取得
  • 2016.4
    Redhorse Groupとしてのグループブランディングのため、レッドホースコーポレーション株式会社へ商号変更し、CI(corporate identity)を刷新
  • 2016.4
    本社を東京都江東区に移転
  • 2017.6
    旅行業免許(東京都登録旅行業第3-7385号)を取得
  • 2019.1
    ふるさと納税返礼品一元管理プラットフォームとして『Furusato360』を開始
  • 2019.5
    防災ソリューションコンサルティングに参画(『蓄電池』の販売を開始)
  • 2019.12
    産直D2C事業として、生産者に寄り添った新しい地方創生を目指すサービス『OWL』を開始
  • 2019.12
    ウェルネス事業の商品「アスパラルチン」が、機能性表示取得と共に『スイミナイト』へリニューアル発売
  • 2020.3
    子供たちがゲームを通じ、コミュニケーション・科学技術の知識を育む場として大阪EXPOCITYに日本最大のeスポーツ専用施設『REDEE』を開業
  • 2020.3
    店舗運営事業部門を分社化し、新会社『レッドホースプラス株式会社』を設立
  • 2020.4
    通信事業ノウハウの蓄積と5G時代を見据え、コミュニケーション事業に参画
  • 2020.6
    監査役設置会社から指名委員会等設置会社へ移行
  • 2020.10
    Tokyo Creative株式会社の発行済み株式を69.6%取得し子会社化する
  • 2021.10
    本社を東京都墨田区に移転
  • 持ち株会社 Redhorse Group Co. Ltd.がMBO(Management Buyout)の実施により台湾市場における上場を廃止
  • 2024.9
    ヤマト運輸株式会社と業務提携を開始
  • 2026.4
    RH株式会社がレッドホースコーポレーション株式会社を吸収合併。
    同日付で商号をレッドホースコーポレーション株式会社に変更し、全事業を承継。

    ※2026年4月1日付の合併により、法的手続き上の存続会社はRH株式会社(同日付でレッドホースコーポレーション株式会社に商号変更)となっておりますが、沿革については旧レッドホースコーポレーション株式会社の創業時より記載しております。